2023/02/27

アイ・ラブ・ニューヨーク

 アイ・ラブ・ニューヨーク(I Love New York ・I NY)は 1977年からアメリカ合衆国のニューヨーク州が行った観光キャンペーンです。

I Love New York のロゴタイプ
I Love New York はWells, Rich, Greene の会社によって広告の基礎となっている、スローガン、ロゴ、歌が作られました。

1976年にアイ・ラブ・ニューヨーク(I Love New York)のロゴタイプはニューヨーク市のグラフィックデザイナー、ミルトン・グレイザー (Milton Glaser) によって制作されました。

ロゴは大文字の I の後に赤いハート記号 () が続きその下に大文字の N と Y があり、丸みを帯びたスラブ セリフ(slab serif)書体であるアメリカン タイプライター(American Typewriter)に設定されています。

ロゴはタクシーの後部座席にデザインされており、紙くずに赤いクレヨンで描かれています。

紙の原画はマンハッタンの近代美術館に所蔵されています。

さらにこのロゴがプリントされたグッズ(Tシャツやマグカップ、キャップなど)はニューヨーク市土産の定番です。

 アイ・ラブ・ニューヨーク(I Love New York)はニューヨーク州の公式スローガンです。


ニューヨーク州歌

" I Love New York " は1977 年の広告キャンペーン開始時に、テーマソングとしてSteve Karmen(スティーヴ・カルメン)がキャンペーンと同名の "I Love New York" を作詞・作曲し、州政府に寄贈した。

この楽曲 (I Love New York)は1980年に州議会の承認とHugh Carey(ヒュー・L・ケアリー)州知事の署名により、ニューヨーク州の正式な州歌として制定されている。

さらに2020 年にニューヨーク市での COVID-19 パンデミックの最盛期にはSteve Karmen(スティーヴ・カルメン)この曲の新しい詩を書いて、ニューヨーク市の回復力には強調します。

ただし、この曲の新しい詩は商業的に記録されたり使用されたりすることはありませんでした。

2023/02/26

第3回HARAJUKU竹下通りアートフェス上位独占!

竹下通り入口のアーチ


私が専門学校時代に 、第3回 竹下通りアートフェス で特別賞をいただいた作品になります。

竹下通りの原宿駅側口にあるアーチのモニタに流された作品です。

作品名:英語、スペイン語、ベトナム語、韓国語、中国語、日本語で歓迎。

動画の長さ: 1分

募集サイズ :768×128(ビジョン表示は384×64pixelになります)

Youtube で動画を見られます:動画

動画シーケンスの一部:



アドレス:HARAJUKU 竹下通りアートフェス開催決定!


2023/02/24

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